MiTo IMOLA 我がイモ子の走行距離が15,000kmに到達
復活!・・・ふぅっ、時々落ちます。。(汗)
ここしばらくとても忙しく、どうしても間が開いてしまいます。
もともと筆不精なものですから。。
さて、イモ子の総走行距離が15,000kmに到達!
しかし、写真を撮れませんでした。_| ̄|○
節目ごとに撮っているので残念です。
調子は購入以来トラブルも無く絶好調ですよ。
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復活!・・・ふぅっ、時々落ちます。。(汗)
ここしばらくとても忙しく、どうしても間が開いてしまいます。
もともと筆不精なものですから。。
さて、イモ子の総走行距離が15,000kmに到達!
しかし、写真を撮れませんでした。_| ̄|○
節目ごとに撮っているので残念です。
調子は購入以来トラブルも無く絶好調ですよ。
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うちのアルファロメオ MITo イモラ号も購入してからはや1年、
いよいよ愛着も増してきましたので、ここらでイモラ号と呼んで
いたのを MiTo イモ子と改名し更に愛情を注ぐ所存であります。
さて1年乗れば12ヶ月点検ですがイモ子は買った時点で登録
から1年たったディーラーのデモ車だったので自分のものに
なってからははじめての12ヶ月点検になります。
先週の土曜日に預けて昨日戻ってきたのでいつものように
かかった費用や内容を書こうと思うのですが、デモ車だった
といってもMiToにはメンテナンスプログラムが付いているので
基本的なところ(2年までの定期点検基本料金、オイル交換
ワイパーゴム交換等)はやってもらえます。
なので、今回かかった費用は0円でした。
内容は上に書いたプログラムの適用とテスターでプラグの
点火不調がでたのでプラグ交換をしていただいたのみで
他には問題ありませんでした。
調子は絶好調でこれからが更に楽しい時期だと思います。
今回の代車は初代デミオでしたが戻ってきたイモ子のハンドル
を握って走らせると、あぁ、やっぱりイイなぁ~と改めてMiTo
への想いが深まった12ヶ月点検でした。
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10月8日にチンクエチェント博物館主催の箱根 azzurri 2011に
家族と156乗りの友人とともに MiTo イモラ号で参加しました。
穏やかなまずまずの天気に恵まれ、メイン会場となる
ミュゼオ御殿場にイタリア車が集まります。
タイムラリーが企画されているので今回初めて嫁さんに
コドライバーを務めてもらいます。
コマ図の載っているタイムシートを熟読中の嫁さん・・・。
開会の挨拶とラリーの説明を経てスタートです。
次々とスタートしていくすばらしいクルマ達。
途中ミュゼオ御殿場内のイタリアンレストラン「タンタ・ローバ」
でランチをはさみ、舌鼓を打ちます。
美味しい料理に息子もご機嫌。
アバルト695トリブートフェラーリがずらり集結!
様々な美しく、カッコイイ、イタリアのクルマ達。
時間が無く、写真に撮り損ねたものも。
今回ブログで親交があったジャンニさんとも初めてお会い
出来たり、楽しいタイムラリーやビンゴ・じゃんけん大会等
とても楽しめました。
なによりこれらのクルマ達に囲まれ、眺め倒せる時間は
自分にとってなにより幸せなことです。
とても楽しかったのでまた次回都合が会えば参加したい
ですね。
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今週末のイベント参加前にナビの固定と洗車をしました。
MiToに載せていたナビは吸盤でぺったんこするやつなの
ですが、過去何度も外れて落ちての繰り返しだったので
意を決してしっかり固定することにしました!
色々悩んだ末MiToの場合ココしかないと判断、運転席
右上に設置することに決めて黄色い帽子で購入した
エーモンのステーを使って取り付けました。
ざっくりですが材料費¥1,000以内(取り付け手順は省略)
写真で見ると前方視界にかなり邪魔に見えますが座って
しまえばこれほどは邪魔になりません・・・。
とはいえ慣れるまではやはり少し邪魔かな。
この後ピラー部に見えてる配線を綺麗に隠して完了。
そのまま洗車に突入。
その周りで息子が愛車で駆け回る・・・楽しそうだな、ふぅ。
MiToが終わったらエリーゼの洗車です。
すべて終わったらもう真っ暗、疲れたぜぇ~。
もう、日が落ちるのが早い季節になってきました。
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そういえば数日前にMiToの助手席側ドアの2ヶ所にキズが
あるのを発見しました!![]()
自分もしくは嫁さんにはまったく心当たりがなく、誰かに![]()
付けられたか、この間の台風の時になにかが当たったか
といったところが疑われるのですが付いてしまったものは
仕方ありません。
現時点では写真を撮っていないのですが、キズは両方とも
5~6cmくらい引っかいたように塗膜が細くえぐられていて
1箇所は5mmほど完全に金属地が見えてしまっているほど
深いものでした。
とはいえ引っかき傷なので板金塗装するほどかというもの
ですし(修理費が・・・)とりあえず地が見えているところだけ
タッチアップすることにしました。
ということで、もう昨日になってしまいましたがディーラーに
頼んでおいたタッチアップペンを取りに行ってきました。
いつも入り浸っている店内に入ると入り口脇にバーカウンター
が出来てるじゃありませんか!
デロンギのエスプレッソマシンやイタリアを印象付ける小雑貨
や貴重な8Cのカタログをはじめイタリア車関係の書物等が
置かれ良い雰囲気が増しましたね!
しかし一緒に連れてきた息子はそんなことはお構いなくいつも
のようにスロットカーで遊びまくりです・・・。
ま、自分も結構遊んだんですが・・・。
イモラ号のタッチアップペンはどこかマニキュアのようです。
ちゃんと半分は上塗り用のクリアがセットになっています。
今週末はチンクエチェント博物館主催のイタリア車が集う
イベント、「箱根 AZZURRI (アズーリ)」に参加することになった
ので綺麗に直したいところですが時間も無いしどうするか悩む
ところです。
「AZZURRI」に参加の皆様、よろしくです。
天気が良いといいですね。
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我がイモラ号が走行距離10,000kmに到達しました!![]()
しばらく前から、もうすぐだぞぉ・・・と待ち構えていてようやく
今日の朝、職場の駐車場にて9,999kmに。。
とりあえず帰りに写真撮っとけばいいかなとその場は放置。
そして退社時、案の定そんなことは忘れていたのですが
今日は乗り込んだ瞬間に思い出せました!
ホッ。
いつもならそのまま後の祭りになる事が多いのですけどね。
9,999のぞろ目も記念にパシャリ。
駐車場を出てすぐに10,000になりました。
納車されてから9ヶ月での到達です。
納車時は2,900kmでしたので我が家に来てからの走行は
7,100kmということになります。
節目の走行距離って車の記念日になるんですよね~。。
今まで特に何事も無く、絶好調のイモラ号もこれからが更に
良い時期を迎える距離数ですので色々と楽しんでいきます。![]()
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次にサイドブレーキブーツを外します。
下がノーマルの状態
これはブーツ下部の前後左右を内側に押しながら上に
ずらすとコンソールから外れるので後はブーツ上のスナップ
を外してサイドブレーキレバーから脱がします。
上のように外したブーツから爪の付いた基部パーツを外し
それをTORINO BLACK社製ブーツに元のように付けます。
そしてレバーに着せてからスナップを留めて基部をコン
ソールに押し込み、取り付け終了です。
本品は薄い合皮のノーマルブーツよりかなり厚みのある
本皮製ゆえにコンソールにはめる時にすんなりとはまらない
箇所があるかもせません。 自分は爪の周辺を少しカッター
で切り取ってから取り付けました。
交換後の状態
レッドステッチとビッショーネの型押しがカッコイイです。
こちらもノーマルより高級感があります。![]()
交換した3点のまとまり具合も良い感じです。
コーディネートの観点から言えばシートのステッチがグレー
なので残念なのですが、実際に見てみると以外やコンソール
上の操作系が赤いステッチと刺繍というのは違和感無くイケて
いて、できればステアリングも赤のポイントが欲しくなります!
さて今回更にサイドシルキックプレートもポチってしまった
ので、そいつも取り付けます。
アルミのプレートに赤いアルファロメオのロゴが入っていて
表面がコート処理されたキックプレートです。
サイドシルを綺麗に掃除して両面テープが貼られたプレート
を位置決めして貼るだけです。
これも非常に良い感じ。 以外に見栄えに効きますよ。
さて更にキーホルダーもポチってしまいました。
上右が今回ポチったブツすべてが見える状態。
あくまで自己満足ですがインテリアの質感が上がったうえ
やはりこうしてクルマをいじっている時間は楽しかったです。![]()
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イタ雑から届いたブツを昨日 MiTo イモラ号に付けてみました。
まずはこの3点です。
いずれもイタリアTORINO BLACK社の製品でシフトノブ、同ブーツ
そしてサイドブレーキレバーのブーツです。
MiTo購入時から交換しようと思っていました。
ノーマルでも十分ではあるのですが、アルファのエントリーモデル
であるMiToは147以上のモデルと比べやはりコストダウンされて
いるところでもあり内装の質感を向上させたかったのと、ノブの
デザインが自分の好みではなかったので交換することにしました。
これがノーマルの状態
握った感じは悪くありませんがやはり質感がイマイチです。
MiTo乗りの方は知っているかもしれませんがこのノブ上面のメッキ
されたシフトパターン部は夜ライト点灯時にミラーボール?的な演出
がなされるように出来ています。
ライト点灯時は下の写真のようにオーバーヘッドコンソール矢印部
からLEDビームがシフトノブに向かって放たれミラーボール効果で
エロいムードを盛り上げます。(*´Д`*)
これも魅力(^-^;ですがやはり取り替えてしまいマス!
ノブはネジで付いているだけですので、ねじって取り外します。
取り外すと下のようにリバース用バネがあるので飛ばないように
注意し、更にブーツ部も取り外します。
ブーツは上部のスナップを外しマジックテープのチャックを開いて
中に指を入れ、6ヶ所の爪(写真参考)を外に押して外します。
外したノーマルブーツ
このノーマルブーツから台座パーツを外してTORINO BLACK社製
ブーツを被せ、元のようにシャフト部に取り付けリバースストッパー
にブーツのスナップを留めて取り付け完了です。
次にシフトノブを取り付けます。
今回のTORINO BLACK社シフトノブはイモネジ1箇所で固定する
だけで取り付けられるので難しいことはありませんが、製品に付属
しているスプリング2種とイモネジ2種のうち太い方のスプリングと
長い方のイモネジを使います。(スプリング2個とも入れるとリバース
ストッパーが引き上げられなくなります。)
写真に撮り忘れましたが太い方のスプリングをノブの穴に仕込み
リバースストッパーのバネを押し込みながらシャフトに取り付け、
ノブの向きを調整してイモネジをネジ穴に取り付けて固定します。
交換し終わったモディファイ後の状態
いやぁ~、グンと質感が向上しました。 物凄い効果です。
このノブは上部がリアルカーボン、中部がアルファロメオロゴ入り
リング、下部がアルミニウムにグロスブラック仕上げとなっており
非常にスポーティかつ高質感で満足です。
上質の本皮にレッドステッチ、MiToの刺繍入りブーツも薄い合皮製
のノーマルとは段違いの質感で良い雰囲気です。
更に運転してみるとノーマルに比べかなり重量があるノブの効果で
シフトフィーリングも高級な感じ(スムーズさやしっとり感が向上)で
更に良くなりました。
サイドブレーキブーツ編へ・・・
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