ロータス エリーゼ Lotus Elise

2015年6月14日 (日)

4代目ND新型ロードスター / ホンダS660 試乗

今話題のスポーツカー、4代目となる新型ロードスターとホンダS660
を試乗しました。
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自分が16年以上共に過ごした初代NAから4代目となる新型は
キリッ!とした男前となりカッコイイ見た目に。 しかし、あくまで
自分の主観ですが実車は事前の写真よりもインパクトは少なく
思ってたより普通に感じられてアルファとは逆のパターン・・。
やはり個性的だったロードスターのデザイン史は一端白紙かな。
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あと気になったのはプレスによるサイド面の映りこみが不自然な
ラインを生んでしまってボディがぶつけたようにへこんだりグニャ
って見えたりしてしまうことがあるところ。

とはいえアルファロメオチックなデザインになったロードスターは
国産車にあってはとてもカッコイイ存在で試乗も楽しみでした。
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今回の試乗車はこちらの黒いSレザーパッケージのMT。
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少し長めでくねりのあるコースを走らせてもらいましたが以下は
あくまで短時間の試乗でのかんたんな感想です。

ロードスターの素直で癖のない秀悦なハンドリングは健在で
誰もが気持ちよくドライビングできると思います。
自然なドライビングポジションもロードスターの良いところで
ペダルレイアウトも歴代中ベスト。

ただアクセルペダルは吊り下げかオルガンかは関係なく、もう
少しブレーキペダルとの関係上かかと方向の余裕が欲しいです。
ヒール&トゥ時に支点に極近い部分を蹴ってしまう感じなので
結果ペダル作動量が大きめとなり思ったよりスロットルを煽って
しまいがちになるので少々コントロールがシビア。

足廻りは今回試乗では文句のつけようもありません。
楽しく曲がれて安心感もあります。
もう一段スピードレンジが上になると少々柔らかすぎるかな。

ヒラヒラ感はNAほどではないがNCよりも感じられると思う。
だがNCのスタビリティも捨てがたいところ。
あと軽くなったはずですが思ったより軽快感は薄い印象だったのは
動力性能がそこそこに抑えられているからかな。

とはいえスカイアクティブG 1.5L NAのこのエンジンで十分です。
手の内にある回しきって遊べるこの感じがロードスターなのだから。
極低回転ではトルクは薄いです。
パンチはなくともある程度回転が伸びてくれるのでロードスターには
いいエンジンかもしれません。

音は、・・・あまり印象に残ってないです。

自分がそうだったようにこのクルマで多くの人がドライビングのいろは
を学んでくれると良いなぁ。
さて次はホンダの軽スポーツカー、S660。
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見た目はこの前に書いたからな・・・。
ビートの面影もある軽枠にあってなかなかの存在感。
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サイドからリヤにかけてがこのクルマの良いみせどころ。
少々背中にしょったフェアリングがボディを厚く重く見せるけど
ココがこのS660の個性となっている。

コンセプトカー時よりも普通になったがそれでもカッコイイ。
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内装もこの前抱いた印象どおり軽とは思えぬ立派なもので
ステアリングの握り部などは非常に良い。

さて試乗の感想は走りも軽らしからぬしっかりした物で、やはり
現在の軽スポーツであるコペンにも通じる現代的な乗り味。

あまり曲がりを試せなかったが楽しい時間を約束してくれると思うに
十分な出来で価格が高いだけのことはある。
試乗車のトランスミッションはMTでシフトフィールも節度があり、
クイックな立派な感触で満足度が高い。

唯一エンジンは軽そのものでいかんともしがたいけど、ホンダらしく
上まで活発さが伸びるところが救いでもある。
音も軽だが回ってるビート感はロードスターよりあるかも。

あとオープン時の風の巻き込みはまだまだ改良の余地がありここは
ロードスターのほうが遥かに経験豊富といった印象だった。

総括
やはりスポーツカーの試乗は楽しいもので2車いづれもワクワクした。
どちらも良く出来ており遊びの部分も満足できると思いました。
ただ、とても楽しいエリーゼやその楽しさと刺激度も高く併せ持つ4C
などに乗っているのでロードスター、S660共に少し物足りなさを
感じてしまうのは贅沢でしょうね・・。

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2014年5月 1日 (木)

トミカ LOTUS EXIGE R-GT

トミカのエキシージR-GT(通常版)を入手しました。

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価格改定されてから初めてのトミカ購入です。
ブラック地にゴールドというのがいかにもロータスでよろしい!

出来はまずまずといったところ。
フロントのライトポッドがかっこいい。

シャシーを見たら最近はベトナムメイドなんですねー。

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2014年1月 9日 (木)

トミカが2月1日より値上げ

昨今の円安、原料高、現地工場での人件費高騰などにより
タカラトミーのミニカー「トミカ」の通常箱パッケージとブリスター
パッケージなどが360円→450円へ、ディズニー関係のミニカー
も50~100円の値上げとなるようです。(泣)

23年ぶりの値上げというから無理からぬことなのだろうが
トミカが450円とは感覚的には高いなぁ!
気軽にコレクションできたり子供が買えるミニカーとして
絶対的な存在なのだが消費税のこともあるし厳しいなぁ・・。

益々マジョに走りそう・・・。

一番最近に買ったトミカ
TOMICA No. 104 LOTUS EVORA GTE (1/64)
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形、ディテール共々素晴らしいトミカのエヴォーラ。
質の良いマットホワイトのカラーもステキだ。
360円で買った最後のトミカになりそう。

出来れば400円以下にとどめて欲しかったが・・・。

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2013年9月29日 (日)

自動車保険の中断

9月15日にエリーゼを手放したのにともなって昨日任意保険を
中断しました。

しばらく前から等級は上限の20等級で中断の手続きにより
今後10年の間は等級を維持できます。

が、そんなに間は空けられません!coldsweats01 禁断症状が・・・。
がんばらないとなぁ~。(涙)

My エリ を最後に撮影した時の一枚
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引き取られていく最後の姿を撮影できなかったのが心残り・・。
次のオーナーさんとは面識ができたのでなんとなく安心できるのが
救いです。

エリーゼとの4年7ヶ月は貴重な経験となりました。

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2013年9月22日 (日)

ケータハム エアロセブン コンセプト

この次期フランクフルトを中心にいくつかモーターショウが開かれていて
コンセプトカーを含め色々な車が発表されていますが先程開幕したF1
シンガポールGPにおいてケータハム カーズがエアロセブンなる
コンセプトカーを発表しました。

Caterham AeroSeven Concept
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セブン本来の意味を保ちつつ別のスタイル(方向性)を模索したもの
だと思いますが非常に良いですね! かっこいいな。
コクピットデザインも魅力的です。
ベースシャーシはセブンCSRでプッシュロッドのFサスペンションと
485の2L 4気筒240ps/8500rpmを搭載とスペックも興奮もの。

クラシックスタイルももちろん最高ですがこれも実現して欲しい。

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最近エントリーモデルとしてスズキの軽エンジンを積んだ「165」を
発表したりして元気の良いケータハム。
従来のコンセプトを守りつつ新たな顔で維持発展してファンに
楽しい車を提供し続けて欲しいです。

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2013年9月18日 (水)

走り出した アルファロメオ 4C

2ヶ月半ぶりの久々エントリーです。happy01

今年の夏は猛烈に暑く、そして色々な出来事がある夏だったが
自分にとってもいろんなことがあり当ブログから離れていました。

一番大きかった出来事は息子が手術したこと。
命にかかわるようなものではないのであれですが、何せ親としては
生まれて初めての子供の入院手術ですんで・・・。coldsweats02
考えてみれば自分でさえ手術なるものはしたことがないなぁ。

他にも仕事のこととか小さいことは沢山あったのですが当ブログ
的には7月初頭から2ヵ月半の間、自らの愛機であるエリーゼを
手放すために手を尽くしたのが大きかった・・・。

先だっての9月15日に新しいオーナーに引き取られ私の元を去って
行きました。
息子の手術や今後の歯列矯正、住宅ローンの借り換え等等・・・
一時的に車に割いている負担を減らす必要にも迫られていたので
思い切ってエリーゼを手放すことになりました。

今はエリーゼの停まっていない駐車スペースが寂しいです・・。
しばらく嫁さんの MiTo 2号(QV sabert)を駆り続ける日々ですが
間をおいて落ち着いたらまた自分の戦闘機を手にする為に
頑張っていきます。 希望を胸に宿して!

さて、ブログを休んでいる間に車関係の話題も沢山ありました。
アルファロメオ4Cについても新たな動きが紹介されているようだ。

最近公開されたアルファロメオ4C関係の動画を紹介

サーキットであのジャンカルロが!

フェラーリはフィオラノでの走り!

ワインディングでも!

街中でも!

街中だとそのワイド&ローなスタイリングが際立つ。

美しいね。

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2013年6月25日 (火)

ロータスが二輪事業に進出?

我がエリーゼを製造しているロータスカーズがレーシングチームの
「Kodewa」、ドイツの「Holzer」グループ、元フォルクスワーゲンの
デザイナー、「ダニエル・サイモン」氏などと共同設立した新会社
ロータスモーターサイクルズ社を立ち上げ、ロータスブランドの二輪
車をデザイン・製造するとしている。

四輪の経営事情から出た戦略なのかどうなのか・・詳細は不明。
二輪でもロータスらしい作品を望みますがどう展開されていくのか・・
何か動きがあれば取り上げようと思います。

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2013年6月18日 (火)

新車情報[エキシージ][BMW4クーペ][ジュリエッタ・クラシカ]

当ブログ的に気になるNEWモデルについて触れてみる。
今回は7月25日に日本で発売の新型ロータス・エキシージ、
3シリーズから独立するBMW4シリーズクーペ、そして
ジュリエッタに追加された新グレード「クラシカ」である。

Lotus Exige S
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エリーゼ・エキシージがフェイズ3になってからしばらく国内では
途絶えていたエキシージがやっと正規で入ってくる。

長らく小さなエンジンを搭載してきたエリーゼ・エキシージであった
がこの型よりエキシージはトヨタのV6 3.5L チャージドエンジンを
積むことによりパワーアップしそれに伴いホイールベースが伸ば
されてスタイル的には少々間延びしたものになった。

しかしながら性能の向上は間違いなく、車両重量1176kg(1080kg
乾燥重量?との表記もあり)、0-100km/hの加速は4秒、最高速
は274km/hとスーパーカーと対等な性能でより軽量としている。
試乗できるものならその刺激的な走りを堪能したい。

BMW 4series coupe
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やはりBMWのクーペはカッコイイ。
3シリーズのクーペを今回から4シリーズとして独立させたもの。
全長4,638×全幅1,825×全高1,362mm、ホイールベース2,810mm
このシリーズもけっこう大きくなってきたもんだ。

ラインナップは3L-6気筒ガソリンエンジンの435i クーペ、2L-4気筒
ガソリンエンジンの428i クーペ、4気筒ディーゼルの420d クーペ。
これも入ってきたら乗ってみたいな。

Alfa Romeo Giulietta Classica
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スプリントをベースにジュリエッタに新設されたグレードで、人気の
ナチュラ色レザーシートと7ホールアロイホイール、そしてスポルティ
ーバ以上で標準のメタリックレッドを標準色に加えたグレード。
ジュリエッタを狙っている方にはお買い得なグレードでは。
価格は348万円

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2013年5月12日 (日)

エリーゼ のギヤシフトフィーリング

昨日は先のエントリーにある通りエリーゼの12ヶ月点検の為
シトロエン・ロータス正規ディーラーへ行きシトロエンの展示車
を見たりDS5に試乗したりしたのだが当然ながらロータスも
エヴォーラとS2エキシージが置いてあったので少し拝見させて
頂いた。

Lotus Exige
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こちらのエキシージはすでに売却済みとのことで見るだけです。
相変わらずカッコイイですな。

Lotus Ebora IPS
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現行ロータスのフラッグシップ的存在のエヴォーラ。
これはトルコンオートマチックミッションのIPSだ。

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ドライバーズシートに座らせて頂いたがエリーゼに比べ格段に
乗り込みやすい。そして内装も立派である。
2+2レイアウトのエヴォーラだが今回リヤシートには座らなかった。
大人には見ただけで少々乗り込みにくいのがわかるが座面は
かなり確保されており胡坐らをかけば座れそう。(笑)
もちろん小学生ならなんなく過ごせると思う。

さて、点検も終わり再びバッテリーのことを頭に置いて帰路に付く。
でもどうせなら帰路の途中にあるフィアット・アルファロメオに
いつも通り寄って行くか。

さてここでエリーゼのシフトフィールについて書こうと思う。
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エリーゼのギヤシフトについては様々な印象が述べられているが
それはエリーゼの車種、エンジン、トランスミッション等が多様に
及ぶからだろう。
特に初期やローバーエンジン搭載車はあまりフィールが良くない
と訴える向きが多かったと記憶している。
(おもにグニャっとしていて節度が足りない、シフトの取り付け自体
がしっかりしていない等だ)そもそもミッドシップのエリーゼはリン
ケージがほとんどワイヤーであり機構的に不利である。

しかし、結論から述べると自分のエリーゼRのシフトフィールは
とても良い、最高だ。最高とはすべての中ででは無く、自分の
環境の中ででの話だが。

とにかくエリーゼの前に所有していたNA6ロードスターよりも良い!
ロードスターはストロークが短く剛性感に富んだとても良いシフト
フィールだったがそれよりも今のエリーゼRほうが軽くカチッとした
入り心地と金属質の手ごたえを返してきてすごく良いフィールだ。
カチッとキンッの混じったような手ごたえを残して歯が吸い込まれた
時はワイヤリンケージとはにわかに信じがたい快感である。
話によると同じユニットを積むT230セリカとはまったく異なるフィール
だそう。

ストロークはロードスターのようには短くないがスポーツカーの
シフトにとって短いストロークが絶対で無いことを教えてくれる。

また、ロードスターはストロークは短いがノブがステアリングから
遠く、エリーゼはステアリングのすぐ横にノブがあることから
エリーゼのほうが素早いシフトが可能だ。

なぜかは不思議だが、かように好印象な我がエリーゼのシフト
フィールはあくまでporco所有のであって先に述べたとおり
エリーゼには様々なタイプや作りから来る個体差もありエリーゼ
全般には当てはまらないので注意。

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エリーゼ 12ヶ月点検 &シトロエン

皆さんゴールデンウィークは楽しく無事に過ごせたでしょうか。

さて、昨日はエリーゼを12ヶ月点検に出す予定日だったのだが
当のエリーゼがバッテリー上がりの不動状態・・・乗れていなかっ
たのにキルスイッチを効かせてなかった筆者の不徳のいたす
ところ(最近色々あって乗れゴニョゴニョ・・・)。

動けなくては点検に出せず、雨の中まずはジャンプコードでMiTo
と繋ぎスタータを回したわけだがなぜか今回はなかなか始動せず。
30分ほどあくせくしてようやくエンジンがかかり、出だしから疲れた。

後は不意にエンジンを止めるとかはずかしいエンストをしない
ように気を付けて予約を入れてたディーラーまで気持ち高めの
回転数を保ちドライブ。

今回は買ったウィザムさんではなく近くの所沢シトロエン・ロータス
正規ディーラーさんで点検メニューのみ実施。
オイル類の交換や部品の交換はしていません。

結果は特に大きな問題は無いとのこと。
ブレーキとクラッチのオイルがかなり汚れているのとエアクリーナ
ボックスが汚れているとの指摘も頂いたので今後の課題に。

かかった費用は
12ヶ月点検一式  30,000円
消費税          1,500円
計           31,500円

点検中時間をもてあますのだがせっかく目の前にシトロエンの
試乗車があるのでラインナップのなかでも最新で上級なDS5を
試乗してみた。

Citroen DS5
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非常に凝った外観であるシトロエンDS5
特に登場時に人々を驚かせたヘッドライトからドアミラー近くまで
伸びる特徴的なメッキブレードを持つ基本スポーツワゴン的フォルム
なスペシャリティーカーである。
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内装もダッシュやコンソール、ステアリングの造形自体凝っているが
エアコン操作のダイヤルにダブルシュブロン同様ヘリカルギアを
模したデザインがなされたり、スイッチ、シート表皮などのディテール
も非常に凝っていて所有欲をくすぐる。
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ものすごいオーバーヘッドコンソールのデザイン。
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ルーミーな室内を演出する航空機を模したルーフウィンド。
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ドア内張りも複雑で凝った造形だ。
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フロントバンパーサイドに設けたインテークもダミーではなく
ちゃんと抜けていて空力改善に寄与している。
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テールランプはジュリエッタに似ている。

短い試乗での印象は1.6L(ターボで過給)でこの図体にしては
ストレス無く加速し日常の使用での動力性能は不満はないだろう。
サウンドは特徴無く情緒のあるものではないが不快な音はしない
うえ静かなのでゆったり走れシトロエンとこのクルマには合っている。

ステアの重さやセルフセンタリングも極自然で使いやすい。
(シトロエンに昔ながらの癖を求める向きには薄味か)
足回りも揺れや突き上げも無いうえにしっかりしており乗り心地は
上々でスポーティーでもある。

高速域やワインディングでの動力や足の感触も試したいところだが
試乗ではかなわないだろう。

あえて自分的に気になるところは足回りやエンジンからの感触が
外観や内装から期待する高級感や特別感にもう一つ、つり合えば
更に良いかなと思う。
具体的には静粛性は高級感に寄与するがそれ以上に高級な
サウンドというものが存在するのでそこまで造り込んだり、路面
との雑な走行音を更にカットしたり、タイヤが転がるときの手ごたえ
などの上質感を向上させるとか、です。

ともかくスペシャリティーな面と使いやすい実用面が両立している
魅力的な車でした。

他のシトロエンも。
Sitroen DS4
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かっこいいスタイリングだな。
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リヤスタイル良い。
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リヤドアのウィンドウグラフィックやドアノブなどはジュリエッタ
に似ておりアルファからのインスパイアのよう。
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シトロエンのドア内張りは皆凝っている。

C4の運転席からの視界!このルーミーさは圧巻
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他の車種もルーミーな室内のシトロエンだがゼニスウィンドの
もたらす視界は車ではないもののよう。
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